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35歳でのがん告知、最後の仕事。

35歳、妻と子(6歳)を持つサラリーマンに訪れた、突然のステージ4のがん告知。自身と同じ境遇の人たちが繋がれる「キャンサーペアレンツ~こどもをもつがん患者でつながろう~」(https://cancer-parents.com)を立ち上げ、治療と平行して活動を続けている。最後の仕事の記録とする。

メディア

連載第5弾

はやいもので連載も第5弾。 けっこうセキララに書いています。臨場感も意識しながら。 p-dress.jp http://cancer-parents.com

声を聞くこと

事業をやるうえで大事なのは、顧客やユーザーの声を聞くこと。 それがなければ次には進めないし、課題が何かが分からず、間違った方向へ進んでしまうことになります。 とことん、向き合う。とことん、とことん、とことん。 【前を向いて生きるということ #4…

アナザーライフ

私の性格や、これまでの経緯、病気になってからの気持ちの移り変わり。 そして今、何を考えているのか。それを、取材をつうじてまとめて頂きました。 想いは必ず伝わるし、伝われば変わっていく。 サービスを広めていくことも、利用者の声を集めていくことも…

二枚目の名刺

サラリーマンとして働きながら、活動をしています。仕事と治療をしながら活動をする。忙しいですが、がんになってからのほうが、充実しています。いや、生き急いでいるのかもしれませんが。寄稿しました。 35歳で死を宣告されたビジネスマンが見つけた、「が…

朝日新聞「声」

元同僚の中田さん(現在は高橋さん)が、朝日新聞に投稿してくれて、実際に採用されました。本当に、嬉しかったです。少しでも多くの方に、キャンサーペアレンツを知ってもらえることを願っています。